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クイズショー見てた 2009-04-25
今日は、桜井翔主演のクイズショーを見てた。
これって、深夜にラーメンズの片桐仁が主演してたクイズショーと
おんなじだよね。
深夜番組の時も見てないし、今のもそんなに興味無かったんだけど、
今日のゲスト回答者の美波がかわいかったので、見てしまった。
なんでもフランス人とのハーフなんだって。すげ〜。
おれもフランス人とのハーフになりたかったよ。
写真は、ホームページの作品集から、勝手に転載。
それにしても、桜井翔の芝居はひどいな〜。あれは見てられん。
意外なのが、「拝啓父上様」で二宮君の後輩役で出てた横山裕。
拝啓父上様の時は、ちょっと頭の弱い子みたいな役で、
見てるこっちも、「こいつは本当にそうなのか?」と思えるほどだったが、
今回は、真矢みきや泉谷しげるなんかを抑え込むインチキくさい
ディレクター役なんかやっちゃって。
あほの子なんかはどこ吹く風。
「ラストフレンズ」の錦戸君もキテたけど、
関ジャニ∞、調子いいな〜。
あれ?いつのまにか、ジャニーズの話になってた。
要するに、今日はどうでもいい日だった、ちゅうことだね。

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世界名作劇場にレ・ミゼラブル 2009-04-10
世界名作劇場にレ・ミゼラブルがあったんだね。知らんかった。
しかもBSでやってたらしい。知らん筈だわ。
『レ・ミゼラブル 少女コゼット』を直視して観られません
に笑える話が載っている。
これは、世界名作劇場最後の作品になったそうだが、
大胆にも、キャラクターの顔がとても現代的!
つまり「萌えキャラ」だったそうな。
このアニメの主人公はジャン・ヴァルジャンではなくてコゼット。
ストーリーはわりと原作に忠実で、当然のようにコゼットは、
テナルディエ夫妻から、執拗にこき使われ、
エポニーヌに虐められたりと、大変な思いをするそうな。
まさに、この顔で世界名作劇場をやられると、直視できないらしい。
原作が原作だからね。地上波でこども向けは無理だよね。
全52話 見てみたいかも。つらそ〜〜!
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やせるポーズ 2009-02-25
画像掲示板を見てると、無理にお腹をへこましたポーズを目にする。
通称:安めぐみのポーズ
こどもと風呂に入っているとき、このポーズでお腹をへこましたら、
喜んでマネしだした。
「安めぐみ〜〜」などと言いながら、両腕を上げてセクシーポーズを
とりだす。
なぜ、そのポーズが気にいってるの?と聞くと、
「だってお腹がやせる〜〜」
ぽっこりお腹がへこんでしまう魔法のポーズにこどもも興味をしめすらしい。

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◆ozaさん >やせるポーズ
ワロタww
電気屋で大相撲 2009-01-25
今日の夕方はイオン各務ヶ原にいた。
ちょうど、ジョウシン電機にいたころ、大相撲初場所決勝戦が
始まろうとしていた。
思わず、売り物のテレビの前にとまって、試合を待つことにした。
しばらくすると、次から次へと人が集まり、テレビの前は人だかり。
電気屋のテレビで、朝青竜の優勝を見ることができた。
う〜む、この平成の世で、まさか電気屋で大相撲優勝決定戦を見るとは
思わなんだ。
昭和のテレビが出始めたころみたいだ。
ちなみに、コミヤは豪栄道を応援してるんだけど。
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カイテンズシ戦争 2009-01-08
昨日の深夜にみたテレビ
「世界”カイテンズシ”戦争」
世界中でブームを巻き起こす回転寿司。
日本から進出した大手チェーンと、イギリスから進出した、
味も見た目を全く違うチェーンの覇権争い。
回転寿司ブームによって引き起こされた魚介類高騰と、資源の奪い合い、
枯渇する魚種など、様々な問題を合わせて、紹介していく番組。
特に、回転寿司の「えんがわ」の話は、かなり恐ろしい話。
回転寿司の安い「えんがわ」は当然ヒラメのものではない。
普通、食べられていなかったカレイの一種の「えんがわ」を
代替として使っていた。
身は柔らかすぎて、あまり美味しくないこの魚も、「えんがわ」だけは、
味が良く安価な為、回転寿司のネタに使われたが、すぐに、漁家量が
減ってしまい、他の魚が代替魚になった。
現在はこれを繰り返し、3代目の代替魚を使っている。
しかし、この3代目もいずれ枯渇するので、すでに4代目の代替魚を
探している。
世界的回転寿司ブームで、マグロの漁家量が制限される理由も
良く分かるというもの。
だいたい、お寿司なんて高級なものは年に1,2度食べる程度だった。
でも、今の100円回転寿司だと、ファーストフードより、安く
食べられてしまうので、ついついうちでも行ってしまう。
水産業者やお寿司屋さんの血のにじむような努力で成り立っているのだが、
一皿100円でお寿司を食べてたら、そりゃ魚もいなくなるよ。
ちなみな写真は、イギリスのYO-SUSHIのカウンター。
証券取引所か、為替の取引所の様にかっこいい。

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お〜とこのっ子とち〜が〜う〜 2008-11-10
自分にとってはかなりどうでもいい話だが、懐かしすぎてUP!
クリーミーマミの主題歌のセルフカバーがでるそうだ。
もえくん!懐かしいんでない?
お〜とこのっ子とち〜が〜う〜、おんなの子って♪
太田貴子と水島裕のデュエットもあるらしい。
それにしても、水島裕ってまだ生きてたんだね。
古い声優がことごとく死んでるので、ちょっとうれしいかも?
サモハンキンポーもまだ生きてるよね。
ジャッキーチェーンの石丸博也はこの間みたぞ。
どちらにしても、若者には分からない話でした。

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◆もえさん >お〜とこのっ子とち〜が〜う〜
ピンプルパンプルパムポップン〜!
だっけ?
ミンキーモモもマジカルエミもはっきり覚えてるけど、
クリーミーマミはあんまり覚えてないな〜。
◆komiyaさん >お〜とこのっ子とち〜が〜う〜
いや、さすがに魔法の呪文は覚えてないっすわ。
もえくんが得意なのはミンキーモモだったね。
小山茉美は情報ステーションのナレーターで活躍してるね。
ギャン貴族仕様 2008-09-30
とある画像掲示板を見てたら、ピンク色のギャンを発見!
どっかの貴族所有のMSだとか?
假屋崎省吾専用ギャンだとか?
ジオン公国が貴族の国家のような....。
伯爵とか侯爵とか出てきそうだけど、いなかったな〜。
マ・クベも貴族っぽいと言えば貴族っぽい。
ザビ家の人たちも軍人なんだよな〜。
貴族がおらへんやないか〜!ルネッサ〜ンス!
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岡谷南「オイディプス」 oza氏の見解 2008-09-09
今週4回目の青春舞台ネタ。
NHK 青春舞台2008 の一番面白かった幕間の寸劇、
岡谷南高校「オイディプス」の講評をする川村毅先生。
寸劇の川村毅先生のセリフ
『まず1点目としては、マスコミ批判ですかねこれ これ
をやるのにオイディプスをやる意味がない!』
『〜2点目はぁ〜 この何ですかぁ〜 あのぉー 脱構築がな
いというんですかねー ええ』
『えー3点目としてこれ えー映像を使ってるお芝居ですねー
これ これはですねー つまらないです!』
『えーただひとついい点を上げるなら、このオイディプスに挑
戦したという生意気さだけですね!』
これは、全国大会の発表後にされる、プロの審査の先生方の
講評を面白可笑しくまとめたもの。
岡谷南高校の生徒たちは、これら一言一言を言われるたびに、
ストップモーションしてしまうという、寸劇。
この手厳しい講評をされた川村先生は、番組の中で、
「僕は、このオイディプスを終始押してたんだよ」と激白!
他の先生から、あまり褒めないでくれと言われ、
「これで満足しないでくれ」という意味を込めてこのような
講評をされたそうだ。
川村毅先生の講評はこちらのページにある。
このページをoza氏に送ったら、こんなメールが返ってきたので、
転載します。(本人承諾済み)
転載
川村先生の講評文、ありがとう! これで何をいったのか、
ようや くわかったね!
青春舞台の寸劇と、発言とを比較すると面白い!
以下↓やってみる。
寸劇『まず1点目としては、マスコミ批判ですかねこれ これ
をやるのにオイディプスをやる意味がない!』
実際 【最終的になテーマとしてマスコミ批判が浮き出てくるが、
マスコミ批判をするのになぜオイディプスでなければならなかった
のかという動機が見えてこないのがある種の弱さです。】
〜ある種の弱さ、なんだね。 自分は、「スキャンダル・ジャーナ
リズム」としてオイディプスを捕らえるのは面白い!
と思ったのでそれで満足。 もちっと父殺 し近親相姦の
禍々しさを大きくしても、面白いだろうけど、そうなったら、
気分の悪い内容になっていたかも。
寸劇『〜2点目はぁ〜 この何ですかぁ〜 あのぉー 脱構築がな
いというんですかねー ええ』
実際 【古典を解体して、新たに創造する。
しかし基本的にはオイディプスのストーリーに則っていたと
いうことです。
脱構築の手法があまりなくて、ドラマが進んでいくにつれて
それが希薄だとわかってくる。
(略)なぜあなた達がオイディプスを選んだのかという動機
が希薄になってしまう。】
〜 まぁ厳しすぎる注文かもね。
オイディプスの再解釈にはなっ ていないのは事実なのでしょうねぇ
オイディプスの設定を使って、現代劇にして、マスコミを少し
揶揄しただけ。パロったといってしまえばそれだけ;
オイディプスの舞台というと、物好きな人が想起するのはフロ イトのこと。
そしてそれを否定する「アンチ・オイディプス」。
なんで「脱構築」というキーワードが急に川村先生からでてく
るかというと、その辺の期待が出そうだから。
自分もなんとなくはそうだった。期待に応えていたら歴史的事
件だけど!まぁ無理とうすうす思うし。だから構わないけど。
「アンチ・オイディプス」はポスト構造主義とくくられる大著
作だし、この辺のフランス人たちが脱構築とか言い出したと記憶している。
1986年という大昔に日本語訳が出されたみたいだし、
いまどきの高校生がこのへん踏まえてやってみても問題はない
気もする。気持ち悪いけど(笑)
まぁ「これでいいと(高校生には満足して)思って欲しくない」
と川村先生も言ったわけだし、教育的意味でしかなかったりして。
http://www.noos.ne.jp/06_deleuze_guattari/01_stage1/00_d=g_pickup.html
http://www.isis.ne.jp/mnn/senya/senya1082.html
寸劇『えー3点目としてこれ えー映像を使ってるお芝居ですねー
これ これはですねー つまらないです!』
実際 【もはや2番煎じの感が強いのであまりお勧めはできない。
もっと映像を効果的に使う方法はあったはず。
(略)舞台の装飾のような形で使われてもつまらないので、
策が必要になる。】
〜 まぁいまどきの舞台上での映像表現はよほど工夫が必要なん
だってことかね?
そういえば、90年代終わり頃に、
舞台に映像が導入されはじめた時代があったんだね。
あのころだったら目新しいけど、並みの映像表現ではいまどき
驚かないってのがあるのかな?
しかしプロジェクターを使った舞台を自分はみたことなくて、
初めてだったので、カッコ良く思った!
寸劇『えーただひとついい点を上げるなら、このオイディプスに挑
戦したという生意気さだけですね!』
実際 【とはいえ高校演劇にこれをもってきた意欲、生意気さは買
います。】
〜 どうやらオイディプスはスゴイ作品みたいだね。
松岡正剛が書くに、「ソポクレスが大ディオニュソス祭で24度に
わたって優勝したというのは、
よほどのことである。ナブラチロワやブラジル・サッカーや
読売巨人軍だって、こうはいかない。」
だってさ。あのシェークスピアもかなわないらしい。 岡谷南、
難題に挑戦して、やっぱり立派だ!
「こうして『オイディプス王』の全巻が、
どんな希望もなく闇の渦中に向かって閉じていく。
こんなに重い物語はなく、こんなに緊張を強いられる舞台は、
ほかにない。
あるとすれば『リア王』であるけれど、
シェイクスピアの成功はいかにソポクレスの構成を避けられるかという
一点において、ソポクレスをめざしたからだった。」
以上!
オイディプスって奥が深いんだね〜。
高校生にその注文はひどすぎかも?
ただ、テレビの先で、オイディプスがこんなに
話題になってるとは本人たちも思ってないだろうな。
コミヤが「脱構築」とか、哲学みたいな話に
触れるまで来たんだしね。
評価は賛否両論みたいだけど、僕は好きだね〜。
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◆ozaさん >岡谷南「オイディプス」 oza氏の見解
あぁーーーーーーーぁーーあ!
勝手にコピペされてる!
思慮の浅いショボい与太話の個人メールなのにぃ==;
こんな浅い理解、間抜けな評論だってコレ;あろ許可したっけ・・
「脱構築」は、ややこやしいよね。いろいろと背景知識もやまほど要るか?
人文系の大学生でも相当な読書量が必要とされるのにも関わらずこんなん軽々と・・
博士号二つ要るらしいぞ。
でもNHKでさらりと「脱構築」と発声される
時代になったのだね。二人とも亡くなったからかなぁ・・
まぁセイゴー先生の書評を見ましょうよね=。
<b>第六百五十七夜【0657】2002年11月12日<br>
ソポクレス『オイディプス王』</b>
http://www.isis.ne.jp/mnn/senya/senya0657.html
「ギリシャ悲劇・オイディプス」を鑑賞するのにあたっては、
あえてフロイトを忘れなければならない困難さ。
正剛先生は
「エディプス(オイディプス)・コンプレックス」という
言葉があまりに堅い結び目をつくっているのは、その結び目に
呪文をかけたフロイトの解釈に気を取られることになって、
かえってソポクレスの悲劇が読めなくなる。」
と書いてある。
つまり、このセイゴー先生の指摘の意味では、
舞台芸術としてオイディプスを上演した限り、
フロイトのことを想起するのはやめよう(困難を伴うが)その方がいいと、
なっている。
その点では川村毅先生の要求は、厳しすぎると
同時に、やや安易な期待感なのでは?という突っ込みが
できないことはないのかも知れないけどね。
教育効果という思いやりの面では、川村先生の
おっしゃりたいことは、想像ができる気がいたしました<(_ _)>
青春舞台2008 ビデオ観賞 その3 2008-09-08
oza氏と一緒にこの青春舞台のビデオを見たんだけど、
「一晩寝て、印象に残ったのを教えてよ」という注文を受けた。
今日は、次の日にoza氏へ送ったメールを載せます。
朝、起きた時、残っていた芝居は、ズバリ!
河童とオイディプス!
強烈な問題作が、頭に残ってたね。
河童のあの怪演は、いつまでも残ってしまう〜!
優等生な不条理劇が大成功というところか?
自分的には、不条理劇にも優等生劇にも見えなくて、わりと自然に
入ってきた感じがしたぞ。
ただ、気持の悪いものが、理性を別にして気持ち悪く感じられしまう。
それぞれの人たちが、それぞれの立場で素直に受け止めた感情を表現している。
あれだけの大人数を全く舞台装置なしで、演技と河童のメイクだけで引き付け続け、
しかも、頭の中に強烈な印象を残す。
でも、この劇では全く結論を出さず、観客にぶつけて終わる。
にも関わらず中途半端さは残らず、素直にこちらが考えることを受け入れてしまう。
2CHによれば、どっかの劇団のバックアップでできてるとかいう話だが、
高校生が、あんなストレートで重たいテーマをあれだけ分かりやすく
演じてしまうのはすごい!と思う。
普通はストレートすぎて手に負えないと思うぞ。
もちろん、大人でも手に負えないと思う。
オイディプスも残ってたね〜。
気持ち悪い話って、心に強烈に残るのかな?
やっぱ、
「褒めるところといえば、このオイディプスをやろうと思った高校生の生意気さだけです!」
ってのは最高のほめ言葉だと思う。
マスコミ批判という、高校生がとっつき安いテーマをベースに、
何千年も前の名作悲劇に挑戦する、この引き寄せ方に、川村先生もやられてしまったんじゃない??
壮大な、ギリシャ悲劇の世界を、プロジェクタなどを使って分かりやすくしかも1時間にまとめてしまう。
しかも、ほとんどのあらすじを網羅して、「オイディプスって、こういう話だったんだ!」と
分からせてしまうのもさすが!
これを作った子たちが、あの寸劇をやってた子たちだというのも好感が持てる。
「りょうせいのはなし」は本当に面白かった。
別に河童やオイディプスに劣っているなんて全く思わない。
あんな当たり前の日常を、あれだけ楽しいコメディーに仕上げてしまうことに頭が上がらない。
すごくやってみたいスタイルのお芝居だと思う。しかも、あのラストは、頭を殴られたときの様にショックだった!
北島じゃないけど、「なんにも言えね〜!」
トイレに大事なチケットを流してしまって、寮生の先輩と取りに行くって。
こんな思いっきりコメディーなのに、先輩たちとの関係が見事に表現できるラストってないじゃない?
出来すぎ!
「暮れないマーチ」は、う〜ん。趣味じゃないかも。
僕らが、高校生の時に流行った手法満載という感じ。たぶん同世代だし。
愛知や椙山がこのんで使った手法の様な気がする。亀尾先生とかぶる世代?
でも、当時の愛知や椙山の方が、巧みだったと思う。
僕は、これらの手法のアンチだったものだから、新劇調が良い!とか言ってたと思う。
三刀屋高校のファンも多いところを見ると、高校生の多くに受け入れられているのだと思うけど、
たぶん、僕の趣味と違う、というところかな?
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◆ozaさん >青春舞台2008 ビデオ観賞 その3
高校演劇から離れた人が、
観客として感想したら多分に好みがはいるのは
しかたがないね!個々の思い入れとかあるし。
自分なんかはもえすけ氏の影響で、
途切れ途切れながらだが10何年、
ずっと天白を応援している気がする。
的を外しているかもしれないけど自分は応援団。
もどかしいね。結局他校のOBということで
文化祭の完結編は観覧することが叶わなかった。
「青春舞台2008」、みたい人にはビデオを貸します。
ただし、トラッキングがあわなくて、揺れる映像かも。
家まで来てくれる人なら土日に声かけてくらさい
春舞台2008 ビデオ観賞 その2 2008-09-07
NHK青春舞台2008の感想の続きを書こうと思ったけど、
なんか書けないな〜。
ここ数年「青春舞台」追い続けているページ
引用
この番組の見どころは、青春している高校生たちのどこか初々しい演技、
そしてがんばっている姿である。
かなり感動しつつ、「おれって高校生のとき何してたんだろうなぁ、、
というか、今、何してんだろ」と自分のダメダメさを再認識するための
番組でもある。
そうそう、そうなんだよ〜。まさにその通り。
でも、「高校の時、演劇部やっててよかったな〜」とも
思える番組だったね。
正直、高校の時は勉強そっちのけで部活やってたし。
おかげで成績悪かったし。
大学の時は、芝居をやったせで留年したし...。
ここ10年くらい、芝居に興味を持たなかったのは、
「演劇なんかに足を突っ込まなきゃ、もう少し良い人生歩めたはずなのに」
なんて、思ってたからかも?
でも、自分の後輩や、全国まで進んだ高校生の姿を見ると、
世代を超えても、楽しいものは楽しいよね。と思えてきた。
短い高校生活の中で、世代をかえながら、目的に向かっていく姿。
儚いね〜。
でも、輝きすぎだよ、みんな。
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